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キャンプ/アウトドア.JP

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キャンプの始め方から仲間づくりまでを支える入門メディア。初心者向けの入門カリキュラムと、キャンプ×web3.0コミュニティ「CampDAO」を運営しています。

ヘキサタープの下のチェアでくつろぐ女性キャンパー
最初の1枚は「ヘキサかレクタ・表記より1サイズ大きめ」が合言葉

テントが「寝室」なら、タープは「リビング」です。夏の日差しをさえぎる日陰を作り、雨の日には調理や食事ができる屋根になる。日中のキャンプの快適さは、実はテントよりタープで決まると言ってもいいくらいです。この記事では、初心者が最初の1枚で失敗しないためのタープの種類と選び方を、順番に解説します。

テント選びがまだの人は、先に「STEP 1-3:テントの種類と選び方」から読むのがおすすめです。

ダオンダオン

テントのつぎはタープ…?なくてもだいじょうぶ…?

しんたろー

夏の昼はタープの日陰がないと居場所がないんだ。まず結論から見ていこう。

まず結論:初心者は「ヘキサかレクタ・1サイズ大きめ・耐水圧1,500mm」

先に結論をまとめます。初めてタープを買うなら、次の3条件で選べばまず失敗しません。「ヘキサ」「レクタ」は、こういう形のタープのことです。

ヘキサタープ(六角形)
ヘキサ(六角形)=ソロ〜3人向け
レクタタープ(長方形)
レクタ(長方形)=4人以上向け
  • 形はヘキサかレクタの二択 …… ソロ〜3人なら設営が簡単なヘキサ、4人以上の広さ重視ならレクタ
  • サイズは「使う人数の目安より1サイズ大きめ」 …… 日陰は太陽の角度で斜めに落ちるため、実際に使える日陰は幕の大きさより狭い
  • 耐水圧は1,500mm以上 …… 通常の雨は1,000〜2,000mmが目安。急な夕立でもリビングを守れる数字

そしてもうひとつ。タープの近くで焚き火をしたい人は、素材をTC(ポリコットン)にすること。一般的なポリエステルのタープは火の粉で簡単に穴が空きます。ここから、その理由を順番に見ていきます。

そもそもタープは必要?テントだけだと何が困る?

「テントがあればタープはいらないのでは?」と思うかもしれません。ですが、テントとタープは役割がまったく別物です。

  • 夏の日中、テントの中は灼熱 …… 締め切ったテント内は温室状態になり、昼間の居場所になりません。日中に過ごす日陰はタープが作ります
  • 雨が降ると「屋根のあるリビング」が消える …… タープがないと、雨の日は調理も食事も狭いテント前室かテント内に追い込まれます
  • テーブル・チェア・ギアの置き場所 …… 朝露や夜露、直射日光から道具と食材を守るのもタープの下です

泊まりキャンプはもちろん、テントを張らないデイキャンプなら、タープはむしろ主役の道具になります。

タープの種類は5タイプ:それぞれの得意・不得意

タープは形によって性格がはっきり分かれます。まず全体像を掴んでください。

見た目 タイプ 特徴 初心者適性
ヘキサタープ ヘキサ 六角形の幕をポール2本で張る。設営が簡単・風に強い・張り姿が美しい ◎ 最有力
レクタタープ レクタ 長方形。日陰の面積が最大で四隅まで使える。ポールとロープは多め ◎ ファミリー向き
ウィングタープ ウィング ひし形。最軽量・最コンパクトだが日陰は最小 △ ソロ・ツーリング特化
スクリーンタープ スクリーン メッシュの壁がある自立式。虫・風・視線を遮れるが重くて設営に時間 ○ 虫が苦手なら
ワンタッチタープ ワンタッチ 傘のように開くフレーム一体型。数分で立つがキャンプ泊には不向き △ デイ・イベント向け

ヘキサタープ:迷ったらこれ。設営簡単で張り姿も美しい

ポール2本で張られたヘキサタープ
ポール2本とロープだけで張れるのがヘキサの強み

六角形の幕を2本のポールとロープで吊るタイプ。使うポールとロープが少ないぶん設営が簡単で、初めてでも15〜20分あれば張れるようになります。曲線を描く張り姿が美しく、「キャンプ場でよく見るあのタープ」はだいたいヘキサです。

風を受け流しやすい形なので耐風性も高め。収納もコンパクトで、ソロからファミリーまでサイズ展開が豊富です。弱点は、同じサイズ表記ならレクタより有効な日陰面積が少し狭いこと。それでも最初の1枚としての総合点は5タイプで一番です。

レクタタープ:日陰の広さで選ぶならこれ。ファミリーの定番

6本のポールで張られた大型レクタタープ
四隅まで日陰として使えるのがレクタの強み

長方形(正方形のものはスクエアとも呼びます)の幕を4〜6本のポールで張るタイプ。幕の面積をほぼそのまま日陰にできるので、同じサイズならもっとも広く使えます。テーブルを囲む4人以上のファミリー・グループならレクタが定番です。

片側を低く下げて壁にしたり、ポールの本数を変えて張り方をアレンジしたりと自由度も高め。そのぶんポールとロープの本数が多く、設営はヘキサよりひと手間かかります。

ウィングタープ:ソロ・ツーリングの相棒

バイクの隣に低く張られたウィングタープ
荷物を最小にしたいソロキャンプ・ツーリングで活きる

ひし形の幕をポール2本で張る、5タイプ中もっとも軽量コンパクトなタープ。バイクや徒歩のキャンプで荷物を絞りたい人には魅力ですが、日陰の面積は最小で2人以上には手狭です。最初の1枚というより、スタイルが固まった人の2枚目候補と考えてください。

スクリーンタープ:虫と視線をシャットアウトできる「壁のあるリビング」

メッシュ壁のスクリーンタープ
メッシュ越しに風は通し、虫は通さない

床のないテントのような自立式で、壁全面がメッシュになっているタイプ。蚊やアブの多い夏のキャンプ場でも虫を気にせず過ごせるのが最大の武器で、周囲の視線も遮れるためプライベート感も抜群です。

ただし重量とパーツが多く、設営・撤収・乾燥の手間は開放型タープの比ではありません。「虫が本当に苦手」「小さい子がいて壁が欲しい」という明確な理由があるファミリー向けの選択肢です。

ワンタッチタープ:便利だけど「キャンプ泊」には選ばない

公園に設営されたワンタッチタープ
運動会・イベントの定番。キャンプでは風への弱さに注意

傘のように開くフレーム一体型で、慣れれば数分で立ちます。運動会やバーベキュー、出店の屋根としては最強です。ただしフレーム構造上、風にあおられると骨組みごと壊れやすいうえ、収納しても長くて重い。風が読めない泊まりのキャンプ用としてはおすすめしません。

タープ選び5つのチェックポイント

ポイント1:形は「人数」で二択に絞る

種類を見てきたとおり、初心者の実質的な選択肢はヘキサかレクタの二択です。迷ったら次の基準で決めてください。

  • ソロ〜3人 → ヘキサ …… 設営の簡単さと扱いやすさ優先。最初の1枚の王道
  • 4人以上 → レクタ …… テーブルを囲む人数分の日陰を確保できる広さ優先

ウィング・スクリーン・ワンタッチは、「軽さが最優先」「虫が苦手」「デイ専用」という明確な目的ができてからで遅くありません。

ポイント2:サイズは「目安より1サイズ大きめ」を選ぶ

午後の日差しで日陰がタープの真下からずれている様子
日陰は真下にできない。太陽が傾くほど斜めにずれていく

人数ごとのサイズの目安は次のとおりです。

使う人数 サイズの目安
ソロ 3m × 3m 前後
2人 4m × 4m 前後
3〜4人 4m × 4m 〜 5m級
5人以上 5m級以上

ここで大事なのが、日陰は幕の真下にはできないということ。太陽は動くので、朝夕は日陰が大きく斜めにずれて、実際に使える日陰は表記サイズよりかなり狭くなります。「ぴったりサイズ」を買うと日陰の争奪戦になるので、迷ったら1サイズ大きめが正解です。

ダオンダオン

日陰って、まっすぐ下にできるんじゃないんだ…!

なお、ヘキサタープのサイズは「440×470cm」のように幕のいちばん長い部分の実寸で表記されます。六角形なので端は狭くなるぶん、上の目安に当てはめるときは大きめの数字のモデルを選んでください。

ポイント3:素材は「焚き火をするかどうか」で決める

TC素材のタープと距離を取った焚き火
火の粉に強いTC素材でも、焚き火とは距離を取るのが基本
素材 特徴 向いている人
ポリエステル 軽い・乾きやすい・安い。ただし火の粉で穴が空きやすい 焚き火をタープから離す人(=ほとんどの初心者)
TC(ポリコットン) 火の粉に強く遮光も濃い。重く、乾きにくい タープの近くで焚き火を楽しみたい人
コットン もっとも火に強く風合いも良いが、重くて手入れが大変 こだわり派(最初の1枚には非推奨)

最初の1枚は扱いやすいポリエステルが基本。ただし「キャンプ=焚き火」を楽しみにしているなら、火の粉で穴を空けて後悔する前にTC素材を選んでおくのがおすすめです。どちらの素材でも、焚き火はタープの風下を避けて距離を取るのが大原則です。

ダオンダオン

ポリのタープ、焚き火の火の粉で穴あけちゃいそう…

しんたろー

だから焚き火派はTC素材。ふつうのタープでも、距離を取れば大丈夫だよ。

ポイント4:耐水圧は1,500mm以上、夏は遮光・UVカットも見る

片側を低く張って雨水を流しているタープ
雨の日は片側を低く張って「水の逃げ道」を作る

耐水圧は通常の雨で1,000〜2,000mm、激しい雨に備えるなら2,000mm以上が目安。最初の1枚は1,500mm以上を基準にすれば、急な夕立でもリビングを守れます。夏メインで使うなら、遮光コーティングの有無とUVカット率もチェックしてください。同じ日陰でも、遮光の濃さで体感温度がはっきり変わります。

あわせて覚えておきたいのが雨の日の張り方。片側のポールを低くして幕に傾斜を作り、水の逃げ道を決めてあげるだけで、水たまり(ウォーターポケット)による倒壊をほぼ防げます。

ポイント5:設営のしやすさは「ポールとロープの本数」で決まる

夜間に光るマーカーを付けたタープのロープ
ロープに光る目印を付けておくと夜の転倒事故を防げる

タープの設営難度は、ほぼ「ポールとロープの本数」に比例します。ヘキサの基本はポール2本+ロープ6本前後。ポールが少ないモデルほど初心者向きと覚えてください。購入時は、ポール・ペグ・ロープが付属しているか(別売りのモデルも多い)も必ず確認を。

細かいテクニックはひとつだけ。張ったロープには光る目印やマスキングテープを付けておくこと。夜にロープへ足を引っ掛ける転倒はキャンプ場の定番事故です。

ダオンダオン

どれを買えばいいかは、ここからが本番…!

スタイル別:最初の1枚におすすめの定番タープ

ここからは上の基準を満たす、レビュー評価の高い定番モデルをスタイル別に紹介します。

ソロ〜3人:全部入りの入門ヘキサ

キャンプ場に張られたDOD いつかのタープ
ポールもペグも付属。届いたその日に張れる

最初の1枚として一番すすめやすいのが、DODのいつかのタープです。ポール・ペグ・ロープ・キャリーバッグまで全部入りのオールインワンで、別売りポールを調べる手間がありません。レビュー4,000件超えでも高評価を保っている、入門ヘキサの大定番です。

▼ ソロ〜3人の入門ヘキサ

ファミリー:クロスポールの大型ヘキサ

キャンプ場に張られたコールマン XPヘキサタープ MDX
両端のクロスポールで大きい幕でも扱いやすい

4人前後のファミリーなら、コールマンのXPヘキサタープ MDXが王道です。460×435cmの大判ヘキサですが、両端がクロスポール(2本の脚が交差して自立する構造)なので、大きい幕にありがちな「立ち上げで倒れる」ストレスが少なく、2人ならスムーズに設営できます。

▼ ファミリーの定番ヘキサ

焚き火派:TC生地のレクタ大定番

焚き火と距離を取って張られたタトンカ TARP 1 TC
TC生地でも焚き火とは距離を取るのが基本

タープの近くで焚き火を楽しみたいなら、TC生地の代名詞的存在、タトンカのTARP 1 TCを。火の粉に強いポリコットン生地で、遮光も濃く真夏の日陰が涼しいのが特徴です。425×445cmの大判なのでファミリーでも余裕があります。

▼ 焚き火派のTCレクタ

低予算でまず試す:3千円台のスクエア

ソロスタイルで低く張られたFIELDOOR スクエアタープ
ループ16個で張り方のアレンジ練習にも向く

「タープが自分に必要か、まず安く試したい」というソロ〜デュオには、FIELDOORのスクエアタープ。280×280cmのSサイズは3千円台でUVカット・高耐水をおさえ、ループが16個あるので張り方のアレンジ練習にも最適です。物足りなくなったら2枚目に定番ヘキサへ進めばOK。

▼ 低予算で試すスクエア

やってはいけないのは「安いから」だけでワンタッチタープを泊まりキャンプに持っていくこと。風の強い日に骨組みごと飛ばされて、周りのサイトまで巻き込む事故になりかねません。

よくある質問

Q. タープは絶対必要?テントだけじゃだめ?

夏キャンプとデイキャンプでは実質必須です。締め切ったテント内は日中灼熱になるため、日陰のリビングはタープでしか作れません。木陰の多い林間サイトや、涼しい季節のソロなら省略できる場合もあります。

Q. ヘキサとレクタ、結局どっちがいい?

ソロ〜3人なら設営が簡単なヘキサ、4人以上で日陰の広さを優先するならレクタです。最初の1枚として万人向けなのはヘキサです。

Q. タープの下で焚き火をしてもいい?

ポリエステルのタープの下では火の粉で穴が空くためNGです。火の粉に強いTC素材でも真下は避け、タープから風下を外して2〜3m以上距離を取るのが基本です。

Q. テントとタープの連結(小川張り)は初心者でもできる?

最初は無理に連結せず、テントの前にタープを別々に張るだけで十分です。動線は変わりません。慣れてきたらセットアップテープを使う「小川張り」に挑戦すると、雨の日の行き来がさらに快適になります。

Q. 運動会用のワンタッチタープをキャンプで使ってもいい?

風の穏やかな日のデイキャンプなら使えます。ただしフレーム一体型は強風に弱く、泊まりのキャンプではおすすめしません。宿泊するならヘキサかレクタを選びましょう。

まとめ:ヘキサかレクタ・1サイズ大きめ・耐水圧1,500mmから始めよう

タープの下で午後を楽しむ家族
日陰のリビングがあるだけで、夏の午後が変わる

タープ選びも、テントと同じで基準さえ決めれば迷いません。ソロ〜3人はヘキサ、4人以上はレクタ。サイズは目安より1サイズ大きめ、耐水圧は1,500mm以上。焚き火を近くでやるならTC素材。この記事の定番モデルから選べば、日陰と雨に困らない快適なリビングが手に入ります。

ダオン

「…ぼくはヘキサ派。きょうの夜も、タープの下でランタンをながめてる」

ダオン|CampDAOで生まれた公式キャラクター。
ランタンが大好きな、この講座の案内役。

テントとタープで「寝室」と「リビング」が揃ったら、次は寝心地を決める寝袋です。(STEP 1-5:寝袋(シュラフ)の選び方

キャンプ入門カリキュラム(全61回)

0. はじめてのキャンプへ0/4公開
  1. STEP 0-1:キャンプの始め方ロードマップ近日公開
  2. STEP 0-2:キャンプにかかる費用近日公開
  3. STEP 0-3:レンタル・手ぶらキャンプから始める近日公開
  4. STEP 0-4:キャンプの魅力とは近日公開
1. 基本の道具選び7/14公開
  1. STEP 1-1:キャンプギア、道具の揃え方
  2. STEP 1-2:スタイル別キャンプギア解説
  3. STEP 1-3:テントの選び方
  4. STEP 1-4:タープの選び方今ここ
  5. STEP 1-5:寝袋(シュラフ)の選び方
  6. STEP 1-6:スリーピングマットの選び方
  7. STEP 1-7:テーブル、チェアの選び方
  8. STEP 1-8:ランタンの選び方近日公開
  9. STEP 1-9:バーナー・ストーブの選び方近日公開
  10. STEP 1-10:クッカー、カップの選び方近日公開
  11. STEP 1-11:ナイフの選び方近日公開
  12. STEP 1-12:焚き火台の選び方近日公開
  13. STEP 1-13:クーラーボックスの選び方近日公開
  14. STEP 1-14:あると便利な小物・その他の道具近日公開
2. 失敗しないプランニング0/10公開
  1. STEP 2-1:キャンプの計画の立て方(予約から当日までの流れ)近日公開
  2. STEP 2-2:キャンプ場の選び方とチェックポイント近日公開
  3. STEP 2-3:キャンプの持ち物チェックリスト近日公開
  4. STEP 2-4:タイムスケジュールと予算の組み立て方近日公開
  5. STEP 2-5:キャンプの服装と着回し近日公開
  6. STEP 2-6:食材とキッチン用品の準備近日公開
  7. STEP 2-7:クーラーボックスへの収納方法近日公開
  8. STEP 2-8:キャンプ道具の積載方法近日公開
  9. STEP 2-9:緊急時の対応とエマージェンシーグッズ近日公開
  10. STEP 2-10:防虫対策近日公開
3. テントの設営や撤収方法0/13公開
  1. STEP 3-1:テントサイト設営の全体手順近日公開
  2. STEP 3-2:テント設営場所の選び方近日公開
  3. STEP 3-3:テントサイトのレイアウト近日公開
  4. STEP 3-4:ペグの打ち方近日公開
  5. STEP 3-5:ロープワークと自在金具・カラビナの使い方近日公開
  6. STEP 3-6:ドームテントの設営と撤収近日公開
  7. STEP 3-7:スクリーンタープの設営と撤収近日公開
  8. STEP 3-8:スクエアタープの張り方と撤収近日公開
  9. STEP 3-9:寝室スペースの作り方近日公開
  10. STEP 3-10:キッチンスペースの作り方近日公開
  11. STEP 3-11:ランタンの使い方近日公開
  12. STEP 3-12:バーナー・ストーブの使い方近日公開
  13. STEP 3-13:撤収と片付けの段取り(チェックアウトまで)近日公開
4. キャンプの醍醐味0/10公開
  1. STEP 4-1:焚き火のやり方完全ガイド(準備・着火・後始末)近日公開
  2. STEP 4-2:薪の種類と選び方・組み方近日公開
  3. STEP 4-3:キャンプコーヒーの淹れ方と楽しみ方近日公開
  4. STEP 4-4:星空・夜キャンプの楽しみ方近日公開
  5. STEP 4-5:ハンモックのある過ごし方近日公開
  6. STEP 4-6:スマホでOK!キャンプ写真の撮り方近日公開
  7. STEP 4-7:雨の日キャンプの過ごし方と対策近日公開
  8. STEP 4-8:ソロキャンプの楽しみ方近日公開
  9. STEP 4-9:ファミリーキャンプで子どもと楽しむアイデア近日公開
  10. STEP 4-10:キャンプ仲間の作り方(グルキャン・コミュニティ)近日公開
5. 絶品キャンプ飯0/10公開
  1. STEP 5-1:キャンプ飯の基本(道具・段取り・献立の考え方)近日公開
  2. STEP 5-2:初めてのキャンプの献立プラン(1泊2日モデル)近日公開
  3. STEP 5-3:メスティンレシピ(炊飯と自動調理)近日公開
  4. STEP 5-4:ホットサンドメーカーレシピ近日公開
  5. STEP 5-5:スキレットレシピとシーズニング近日公開
  6. STEP 5-6:焚き火料理入門(ホイル焼き・串・網焼き)近日公開
  7. STEP 5-7:キャンプBBQの基本と食材準備近日公開
  8. STEP 5-8:キャンプの朝ごはん近日公開
  9. STEP 5-9:寒い日にうまい鍋・スープ料理近日公開
  10. STEP 5-10:後片付けと食材の衛生管理近日公開