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キャンプ/アウトドア.JP

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キャンプの始め方から仲間づくりまでを支える入門メディア。初心者向けの入門カリキュラムと、キャンプ×web3.0コミュニティ「CampDAO」を運営しています。

基準は3つで快適さが決まる

キャンプを始めようと調べると、たくさんの「便利グッズ 小物」が紹介されていて、どれを買えばいいか迷ってしまいますよね。テントや寝袋などの大きな道具が揃ったら、次は細かい道具に目が行くものです。今回は、初心者代表のあかりと一緒に、本当に必要な小物とそうでないものを見極めていきましょう。編集長のしんたろーが、失敗しない小物の選び方を解説します。

あかりあかり

キャンプ道具を調べていると便利な小物が多すぎて、結局何から買うべきか分からなくなります。まずは何に絞るべきですか?

しんたろーしんたろー

まずはテントや寝袋といった大きな道具を優先して。小物は後回しでいい。最初から買いすぎると荷物が増えて移動だけで疲れてしまうからね。

ダオンダオン

でも最初から何も持たずにいくと、現地で困ることはないの?

しんたろーしんたろー

困る経験こそが大切なんだ。何度かキャンプをして不便を感じた時に初めて、自分に必要な小物を足していくのが一番の近道になる。

小物は後回しでいい、が前提

キャンプの準備をしていると、SNSや雑誌で見かけるおしゃれな道具に目を奪われ、あれもこれもと欲しくなりますよね。しかし、最初から細々とした道具を買い揃える必要はありません。まずはテントや寝袋、マットといった基本の道具をしっかり揃えることが最優先です。

初心者が陥りやすい失敗として、最初からたくさんの道具を買いすぎて荷物が膨れ上がり、持ち運びが大変になってしまうことが挙げられます。車でも電車でも運びやすいように、最初は荷物を最小限に抑えるのがコツです。荷物が多いと、キャンプ場に着いてからの移動だけで疲れてしまい、肝心のキャンプを楽しむ体力が残っていないという事態になりかねません。

案内役のダオンも、最初は必要最低限の道具だけでキャンプを楽しんでいました。実際にキャンプを何度か経験していくうちに、「これがあったらもっと楽だな」「夜にここが不便だったな」と気づく瞬間が必ず来ます。その気づきに合わせて、少しずつ小物を足していくのが一番無駄のない買い方です。

小物はあくまでキャンプをより快適にするためのサポート役です。予算もまずは大きな道具に回し、余った範囲で少しずつ揃えていくという心構えで準備を進めてみてください。焦って一度に全てを揃えようとせず、自分たちのスタイルに合わせて徐々に道具を育てていく過程も、キャンプの醍醐味の一つです。詳しくはキャンプ道具は何から揃える?初心者が最初に買うべき優先順位【必要なもの一式】でも解説しています。

ペグとハンマー、最初に足すならこれ

小物は後回しでいいとお伝えしましたが、もし最初に何か一つだけ買い足すとしたら、ペグとハンマーがおすすめです。テントを買うとプラスチックや細い金属のペグと、簡易的なハンマーが付属していることが多いですが、これらは硬い地面や石混じりの地面では曲がったり割れたりして使い物にならないことがあります。ペグが刺さらないとテントが建てられず、日没が迫って焦ってしまうのは初心者の「あるある」です。

写真 タイプ 特徴 初心者度
鍛造ペグの代表例: スノーピーク ソリッドステーク30 R-103 鍛造ペグ 鉄を叩いて作られ非常に頑丈・重い ◎最有力
スチールペグの代表例: コールマン スチールソリッドペグ30cm スチールペグ 安価でそこそこ丈夫・曲がりやすい ○2台目
チタンペグの代表例: Soomloom チタンペグ 30cm チタンペグ 軽くて頑丈だが価格が高い △玄人向け

鍛造ペグ

鍛造ペグの代表例: スノーピーク ソリッドステーク30 R-103
硬い地面でもしっかり刺さる(写真はスノーピーク ソリッドステーク30 R-103

ペグはテントを地面に固定するための杭です。中でも「鍛造(たんぞう)」と呼ばれる作りのペグは、鉄を叩いて密度を高めているため非常に頑丈です。

長さは30cm程度のものが安心です。20cmなど短すぎると風で抜けやすく、40cm以上など長すぎると打ち込むのに疲れてしまいます。30cmあれば、大半のキャンプ場の地面でしっかりとテントを固定できます。

ペグの長さと適した地面の目安
ペグの長さと適した地面の目安
写真 タイプ 特徴 初心者度
金属ヘッドハンマーの代表例: スノーピーク ペグハンマー PRO.S N-002 金属ヘッドハンマー 重みがあり硬い地面でも打ちやすい ◎最有力
ゴム・プラスチックの代表例: キャプテンスタッグ プラペグ抜きハンマー ゴム・プラスチック 軽くて安全だが打ち込みに力が必要 △買い替え推奨

金属ヘッドハンマー

金属ヘッドハンマーの代表例: スノーピーク ペグハンマー PRO.S N-002
重みを利用して楽に打ち込める(写真はスノーピーク ペグハンマー PRO.S N-002

丈夫なペグを打ち込むためには、それなりの重さがある金属製のハンマーが必要です。軽いプラスチックのハンマーでは、硬い地面にペグを打ち込むのに何度も叩かなければならず、腕がパンパンになってしまいます。

ペグ抜き用のフックや穴がついているものを選ぶと、撤収のときに驚くほど楽になります。地面に深く刺さったペグを手で抜くのは至難の業なので、専用のハンマーがあると安心です。

あると設営が楽になる小物リスト

あかりあかり

もし最初に何か一つだけ買い足すとしたら、しんたろーさんのおすすめは何ですか?

しんたろーしんたろー

ペグとハンマーを買い足すのがベストだ。付属のものは強度が足りず、硬い地面だと曲がって設営できないことが多いからね。

ダオンダオン

じゃあテントを買った時のプラスチックのペグはどうすればいいの?

しんたろーしんたろー

予備として保管しておこう。地面が柔らかい場所で使うこともあるから、捨てずに持っておくのが正解だ。

キャンプ場に着いてからの設営や、帰る前の撤収作業をスムーズにしてくれる小物たちを紹介します。これらがあると、時間を節約できてのんびりする時間を増やせます。初心者のうちは設営に時間がかかりがちなので、少しでも楽になる工夫を取り入れましょう。

グランドシート

あると便利な小物・その他の道具のイメージ

テントの下に敷くシートです。テントの底面が石や木の枝で破れるのを防ぎ、地面からの湿気や冷気を遮断してくれます。専用のものがなくても、ホームセンターで売っている厚手のブルーシートやグリーンシートで十分に役割を果たします。テントの底面より少し小さめに折りたたんで敷くのが、雨水を溜めないコツです。はみ出していると、雨が降った時にシートの上に水が溜まり、テントの下に水たまりができてしまいます。

DOD グランドシート 2人用 GS2-564-GY

テントのサイズに合わせて選ぶと、はみ出さずに綺麗に敷くことができます。

すのこ

テントの出入り口に小さなすのこを置いておくと、靴の脱ぎ履きが格段に楽になります。地面が濡れていたり泥だらけだったりしても、靴下を汚さずにテントに出入りできるため、テント内を清潔に保てます。100円ショップで売っている小さなもので十分です。これがないと、靴を脱ぐときにバランスを崩して地面に手をついてしまったり、テントの中に泥を持ち込んでしまったりすることがあります。

万能ベルト

寝袋やマットなど、かさばる道具をギュッと縛ってコンパクトにするためのベルトです。荷物がまとまると持ち運びがしやすくなり、収納スペースも節約できます。付属の袋に入れるのが難しい時でも、このベルトがあればとりあえずまとめておくことができるので、撤収時のイライラを減らしてくれます。

夜と雨に効く小物の選び方

あかりあかり

次に揃えるなら、設営が楽になる小物はありますか?

しんたろーしんたろー

まずは焚き火用のグローブと、しっかりしたランタンだ。これがあるだけで準備や夜の作業効率が劇的に変わる。

ダオンダオン

でもそれって、他の代用品じゃダメなの?

しんたろーしんたろー

代用は可能だが、専用品は安全性と耐久性が違う。特に火を扱う道具は、確実なものを使うことで事故を防ぐことができるんだ。

キャンプ場の夜は街灯がなく想像以上に暗いです。また、山の天気は変わりやすいため、天気予報が晴れでも突然の雨に見舞われることがあります。そんな時に役立つ小物を知っておきましょう。暗闇や雨の中で慌てないための備えが大切です。

ヘッドライト

あると便利な小物・その他の道具のイメージ

ランタンを手で持っていると、片手が塞がってしまい作業がしにくくなります。頭に付けるヘッドライトがあれば、両手が空くので夜のトイレ移動や、暗くなってからのテント設営、探し物をする時に非常に便利です。

明るさは「ルーメン」という単位で表されます。専門用語で難しく感じるかもしれませんが、箱や商品ページに必ず書いてあるので自分で測る必要はありません。100〜200ルーメン程度あれば、足元を照らすには十分です。

ヘッドライトのルーメン数と見え方の目安
ヘッドライトのルーメン数と見え方の目安
ジェントス CP-195DK

乾電池式と充電式がありますが、最初は手軽に電池を交換できるタイプが扱いやすいです。万が一充電を忘れても、コンビニで電池を買えばすぐに使えます。

防水スタッフバッグ(ドライバッグ)

あると便利な小物・その他の道具のイメージ

着替えやスマートフォンなど、絶対に濡らしたくないものを入れておく防水の袋です。雨が降ってきた時はもちろん、夜露で荷物が湿るのを防ぐのにも役立ちます。空気を抜いて口をくるくると巻いて留めるタイプが主流で、荷物をコンパクトに圧縮できるというメリットもあります。

シートゥサミット ウルトラシル ドライサック 13L

サイズが豊富なので、着替え用、小物用など分けて使うと便利です。初心者はゴミ袋で代用しがちですが、破れやすいため、しっかりとした防水バッグを一つ持っておくと安心感が違います。

収納・運搬を助ける小物の見方

あかりあかり

夜の明かりや雨への備えは、何に気をつければいいですか?

しんたろーしんたろー

夜は光の調節ができるランタンを、雨には防水の収納袋を用意して。濡れた道具をそのまま車に入れると他の荷物も汚れてしまうからね。

ダオンダオン

雨の日はそもそもキャンプに行かないほうがいいんじゃないの?

しんたろーしんたろー

急な天候の変化は避けられない。どんな時でも道具を濡らさず持ち帰るための備えがあれば、安心してキャンプを楽しめるようになる。

細々とした道具が増えてくると、それらをどうやってまとめて運ぶかが課題になります。バラバラのまま持っていくと、いざ使いたい時に「あれはどこに入れたっけ?」と探す手間が増えてしまいます。持ち運びしやすく、キャンプ場でも使いやすい収納グッズを選びましょう。

頑丈な収納ボックス

あると便利な小物・その他の道具のイメージ

ペグやハンマー、調理器具、ランタンなど、形も大きさもバラバラな小物をポンポン放り込めるプラスチック製の収納ボックスです。

フタが平らで頑丈なものを選ぶと、キャンプ場でテーブル代わりにしたり、ちょっと腰掛けるイスとして使ったりできるので一石二鳥です。

リス トランクカーゴ TC-50S

容量は50リットル前後のものが、荷物をたくさん入れられて持ち運びもしやすいバランスの取れたサイズです。これ以上大きいと、中に物を詰め込んだ時に重くなりすぎて、一人で持ち運ぶのが困難になってしまいます。家での保管時にも、このボックスの中にキャンプ道具をまとめておけば、次回の準備が格段に早くなります。

ソフトクーラーボックス

食材や飲み物を冷やしておくクーラーボックスですが、ハードタイプは空になってもかさばります。日帰りや1泊程度のキャンプなら、折りたためるソフトクーラーボックスが便利です。使わない時はペチャンコにできるので、帰りの荷物をぐっと減らすことができます。保冷力はハードタイプに劣りますが、保冷剤を多めに入れるなどの工夫でカバーできます。初心者にとっては、使わない時に家で収納場所を取らないというのも大きなメリットです。食材を買い出しに行く際のエコバッグ代わりにもなるので、日常使いにも重宝します。

買わなくていい小物・代用できる小物

キャンプ用品店に行くと、おしゃれで便利そうな専用の小物がたくさん並んでいますが、すべてを買い揃える必要はありません。家にあるもので十分に代用できるものはたくさんあります。初心者のうちは、見た目に惹かれて買ったものの結局使わなかった、という失敗が多いです。

まずは専用の食器セットです。キャンプ用の食器は軽くて割れにくいですが、最初は家にあるプラスチックのお皿や、100円ショップの紙皿・紙コップで全く問題ありません。洗う手間を省きたいなら、最初は使い捨てのものが一番楽です。

次に、専用の着火剤。火起こしに便利ですが、牛乳パックを細かく切ったものや、キャンプ場で拾ったよく乾燥した松ぼっくりが立派な着火剤の代わりになります。これらを使うことで、焚き火の準備自体を楽しむことができます。

また、キッチンペーパーを吊るすための専用ホルダーなども、見た目は良いですが必須ではありません。袋に入れたまま使ったり、家にあるジップロックに入れて持っていけば、濡れる心配もありません。

初心者のうちは、「これは本当にキャンプ専用のものを買う必要があるか?」と一度立ち止まって考えることで、無駄な出費を抑え、荷物を減らすことができます。浮いたお金は、美味しいお肉を買う資金や、次回のキャンプ場代に回しましょう。家にあるものを工夫して使うのも、キャンプの楽しさの一つです。

ダオンの1択:最初に足す1つ

ダオンダオン

もし最初に一つだけ買い足すなら、迷わず鍛造ペグをぼくなら選ぶよ。

あかりあかり

それなら私にも選べそうです。しんたろーさんが勧める理由を教えてくれると、もっと安心して買える気がします。

しんたろーしんたろー

結論から言うと、石混じりの硬い地面でも曲がらずに打ち込めるからだ。付属のペグと違って鉄を叩いて作られているため強度が段違いで、長さも30cmあれば強風でも安心感がまるで違う。価格も手頃で、一度買えば長く使える実用性の高さが魅力と言える。

ダオンダオン

これがあれば、設営でヘトヘトになることもなくなるはずだよ。

数ある小物の中で、もし初心者の方が「最初に一つだけ買い足すならどれがいい?」と迷ったら、ぼくならこれを選ぶよ。

テントを買った時についてくるペグは、地面が少しでも硬いとすぐに曲がってしまって、設営にすごく時間がかかってしまうんだ。ぼくも最初はそれで苦労して、せっかくのキャンプなのにテントを建てるだけでヘトヘトになっちゃった。日が暮れてくると焦るし、曲がったペグを見るたびに悲しい気持ちになるよね。

このペグは鉄を叩いて作られているからとにかく頑丈で、石が混じっているような硬い地面でもグイグイ刺さっていくよ。長さが30cmあるから、風が吹いてもテントがしっかり固定されて安心感が違うんだ。

1本あたりの値段は少し高く感じるかもしれないけれど、曲がって買い直すことを考えたら、最初から丈夫なものを揃えておいたほうが結果的にお得になるよ。初心者ならこれを持っておけば、設営のストレスがぐっと減るはずだよ。まずはテントの四隅を固定するための4本だけでも、このペグに変えてみるのがおすすめだよ。

スノーピーク ソリッドステーク30 R-103

▼ これを選べば間違いない

よくある質問(Q&A4問)

Q. 便利グッズは100円ショップで揃えても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。特に食器やカトラリー、小さな収納ケース、すのこなどは100円ショップのものが大活躍します。ただし、ペグやハンマーなど強い力がかかるものは、安全のためにアウトドアメーカーのしっかりしたものをおすすめします。

Q. モバイルバッテリーはどのくらいの容量が必要ですか?

1泊2日のキャンプでスマートフォンを充電するだけであれば、10000mAh程度の容量があれば十分安心です。寒い時期はバッテリーの減りが早くなることがあるので、寝る時は寝袋の中に入れて冷やさないようにすると長持ちします。

Q. キャンプ用のナイフは最初から買うべきですか?

最初は家で使っている包丁を、新聞紙と段ボールでくるんで安全に持っていけば十分代用できます。キャンプに慣れてきて、焚き火用の薪を割ったり、木の枝を削ったりしたくなった時に、専用のアウトドアナイフを検討してみてください。

Q. 虫よけグッズで一番効果的なものは何ですか?

肌に直接塗る虫よけスプレーと、キャンプ用の強力な蚊取り線香(森林香など)の併用が効果的です。また、肌の露出を減らすことが一番の対策なので、夏場でも薄手の長袖・長ズボンを用意しておくことをおすすめします。

まとめ:優先6点の次に少しずつ足す

あると便利な小物・その他の道具のイメージ

キャンプの小物は、最初からすべてを完璧に揃える必要はありません。テントや寝袋などの大きな道具を揃え、実際にキャンプを経験してから、自分にとって本当に必要なものを見極めて足していくのが失敗しないコツです。まずは頑丈なペグやハンマーなど、設営を助けてくれる実用的なアイテムから検討してみてくださいね。

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ダオン

小さな道具たちが、僕たちのキャンプを支えてくれているんだね…

ダオン|CampDAOで生まれた公式キャラクター。この講座の案内役。

キャンプ入門カリキュラム(全72回)

0章 はじめてのキャンプへ5/5公開
  1. キャンプの始め方ロードマップ
  2. キャンプにかかる費用
  3. レンタル・手ぶらキャンプから始める
  4. キャンプの魅力とは
  5. 最初の週末までに読む3本|キャンプデビュー最短ルート
1章 道具を選ぶ14/14公開
  1. キャンプ道具は何から揃える?初心者が最初に買うべき優先順位【必要なもの一式】
  2. ソロとファミリーで全然違う!スタイル別キャンプ道具の揃え方【初心者向け】
  3. 初心者のテントの選び方|種類・サイズ・失敗しない5つのポイント
  4. タープの種類と選び方|初心者はヘキサとレクタどっち?
  5. 寝袋(シュラフ)の選び方|季節・温度・形で決まる【初心者向け】
  6. キャンプ用スリーピングマットの選び方|R値・厚み・種類を初心者向けに解説
  7. キャンプテーブル・チェアの選び方|ハイ・ロースタイルの高さで決まる
  8. ランタンの選び方
  9. バーナー・コンロの選び方
  10. クッカー、カップの選び方
  11. ナイフの選び方
  12. 焚き火台の選び方
  13. クーラーボックスの選び方
  14. あると便利な小物・その他の道具今ここ
2章 準備する4/13公開
  1. キャンプの計画の立て方(予約から当日までの流れ)
  2. キャンプ場の選び方とチェックポイント近日公開
  3. キャンプの持ち物チェックリスト
  4. タイムスケジュールと予算の組み立て方近日公開
  5. キャンプの服装と着回し近日公開
  6. 食材とキッチン用品の準備近日公開
  7. クーラーボックスへの収納方法近日公開
  8. キャンプ道具の積載方法近日公開
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